私は友達からお金を借りました。額は1万円です。理由はパソコンを買うためでした。

パソコンは無事に買えましたが友達への借金が残りました。

自分は学生の身なので稼ぐ術が余りありません。それなのに誘惑に負けてしまい,パソコンを購入してしまいました。

友達に催促され続けようやく返せましたが友達はもう自分とは付き合わなくなりました。それからというものの,そのパソコンを使うたびに虚しくなりました。自分で稼いで買ってないため愛着がわきませんでした。もしこれを自分で購入していればそんな気分にならず,楽しく使用できたし友達を失わなかったと思います。こんな自分が許せませんでした。もう少し頑張って,バイトなど始めていれば良かったとすごく後悔することになります。もし次になにか買う機会があれば絶対に自分が稼いだお金で買うとお思います。なぜならもう,こんな後悔をしたくないからです。もう友達を失いたくないのです。友達にはもうお金は借りないことにしました。というかどこからもお金は借りずに自分で稼いで買うことにしました。自分で稼いで買ったものはずっと使いたいし,修理しても使いたくなります。それに友達をなくさずにすむのです。

イギリスに数年住んでいたときの体験談です。

現地では、生活用のメイン口座として、ロイズ銀行の口座を作って利用していました。1つのアカウントの中に「カレントアカウント(普通口座)」と「セービングアカウント(貯蓄口座)」という2つの口座があったのです。

ATMで現金を下ろしたり、カードで支払う際には普通口座からお金が引き落とされていきます。私は、使いすぎ防止のため、普通口座に1、2か月分の生活費、貯蓄口座にそのほかのお金を入れる、と決めて管理していました。

大学の卒業旅行に仲良し友達三人でラスベガスへ行った話です。

目的は4泊6日で観光とカジノでした。(各2000$所有)まずついたのが夕方だったので、ラスベガスにあるカジノ付きのホテルへ泊るコースでした。

ここから借金地獄への入り口だったのです。食事はハンバーガー(英語をあまり知らない人たちだけで行ったので)しか知らないため、ジャンクフードばかりとなりました。

食事を取った後さっそくカジノへ行きました。チップの平均的な金額がわからず、バドワイザーガールが徘徊していて飲み放題なためチップを10$渡してました。後から聞いたのですが、チップは1$でも良かったそうです。